おっはようござまっす!(^O^)

 

Fioreの黒田あやめです。
少し久々のブログで緊張…
今日のテーマは、『歌詞の受け止め方』です
☆説明()の付いているのが私が書いたものです。()の付いていないのが作詞です。
早速→let’s go!!
瞳を閉じれば
(目を閉じて考えていれば)
最初の唄が聞こえる
(たくさんの将来の景色が見えた)
今日まで笑いあった仲間
(いつも近くでいるのに支えてくれている友達)
ずっと変わらないから
(このまま見ていて欲しい。)
ひとりでもがいていた
(ずっとどうすればいいのかわからなくて)
あの時はまだちっぽけで
(考えても目の前にあることしか見えなかった)
夢の1つも追えずに
(夢があるのにいい加減な自分に気づいていたのにそんな自分をほっていた。)
立ち止まって何もない空を見ていたんだ
(誰かといるのに少し空を見てぼーっとしていた。)
迷ってどうしようもなくて
(叶えたいのにどうすればいいのかわからなくて)
怖くて塞ぎこんだ
(どこかで逃げてそんな自分を伏せていた)
真っ暗な闇に差し込む光が
(そんな自分をふと思い出して涙流せばもっと近くに支えてくれている人がいることに気づいた)
花ひらく
(そして目が覚めた)
満開の未来はまだ遠く
(夢を叶えるためには、まだまだ届く距離じゃない)
落ち込む時もあるけど
(苦しくなるときだってあるよ)
心の奥にひそめた
(もし、タネをまいて開けるかもしれない花ならば)
蕾を咲かせるため
(咲かせたくて)
共に歩きだそう
(新しい道へ一歩踏み出した)

一番は、こんな感じで想像しながら歌ったり表現していて自分と見つめ合える歌だなぁって思っています。
私の過去からFioreに至るまでをこの文章で書いて見ました。
この曲。「花束」は『Fiore』の夏目らん(20)が作詞をしています。

また続きをお楽しみに待ってもらえると嬉しいです。